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娘が考えたゲームの説明文

 21, 2017 15:00
☆ 娘3年生 息子 年長☆

ハロウィンパーティでゲームをしました。
娘は、自分で説明するけど、あらかじめ文を考えておくと言って自分で紙に書いていました。

娘が考えた文(黒字)と、私の弟に聞いて娘と弟が一緒に直した文(青字)です。
今更ですが、記録として残しておきたいな、と思います。


Who is the ghost?

1. First, we make two teams.

2. One team will hides behind this sheet and choose who will be is the ghost.

3. The Person who will be is the ghost will wears this sheet.

4. The person who will be the ghost will comes forward to the another team and another and the other team tryies to guess who is inside the sheet it is.

5. You can ask the ghost some question.

ゲームの説明だから未来形でなくて、現在形でいいんじゃない?
とアドバイスをもらったくらいで、大きく間違ってるところはないんじゃないかな?
と、英語できない甘々な母は思っています。

前にわが家の親子英語は順調なんじゃないかなぁ、とおこがましくも書きました。
おやこ英語をされている子はもっともっとできる子はたくさんいる。

でも、6歳半から始めて英語でそれなりのことが伝えられる、書ける、英語の本を楽しんでいる。

自分で書くよ、と言ってこれだけ書ければすごいんじゃない?

とハードル低い母としては思っちゃったりするわけです

息子の方はね、まだまだ読むのも、書くのもこれから。
しかも、日本語でも年少さんから読みたがり書きたがった娘と違って
こちらは日本語も英語も親の導き方がポイントとなりそう。

でも息子は、ちょっとネガティブになりがちな娘と違っているだけで癒し系、発想も行動も楽しくて♪
そういう気質って後から身につけられない大切な要素だと思う。

娘、息子、それぞれのいいところに目を向けてのばしたい。
苦手な部分はゆっくり寄り添っていきたい。

なかなか、難しいけれど。
そういう母でいられたらな、と思います。
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