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門松作り体験

 18, 2019 10:00
前回、バナナ収穫体験のことを書いたので、そういえば!と。

12月には門松作りに行きました♪

去年行ったところは至れり尽くせりで下準備がしてあって、
切ってある竹に土もいれてあり、飾る竹も縛ってあり、クマザサなど選んで指していくという体験でした。
初心者向けですね。

が、今年はちょっと本格的☆

まず、門松の豆知識をお勉強。さらに作りながらも色々伺えました!

竹の切り口が笑顔になっている事。
3本の竹の縛る縄を巻いてある回数は上から七五三。
飾る時期。
実はどこに飾ってもいいこと。
神さまが来る目印であること・・・等。

そして、ナント3mづつくらいの竹が用意してあり、竹を切るところから始めました。
土台になる竹と、上に指す竹を3本。
3本の竹の縛り方もお勉強。
土を入れて、飾りつけ☆

娘はかわいらしいのを希望したけど、息子は何でも大きいのを欲しがるので、
結局娘が譲って、参加者の中で一番大きい門松ができました。

お店かよっ

というくらい立派な門松ができました

車に乗りきらず飾りを少しはずしてかえるという

でもとっても立派で、二人ともすごく喜んでくれてよかったです!

いつも思うけれど、やっぱり体験して得た知識や喜びは格別ですね

もちろん、本で得られる知識も大切だけど。
体験できるものなら一緒に体験していきたいな

今度は”火おこし体験”が当選したので、楽しみです!
子供を育ててみて今までしたことのないことも体験させてもらってるな、と思います。

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バナナの収穫体験

 17, 2019 10:00
☆ 娘4年生 息子1年生 ☆

バナナの収穫体験に行きました。
親である私も初体験でとってもとっても楽しかったです!

イチゴ狩りやブドウ狩りのように食べ放題ではなくて、
バナナの話を聞いて、茎を切ったり、花をみたり、触ったり、バナナに関するクイズを解いたり☆

それは楽しい時間を過ごして、勉強にもなりました。

やっぱり実体験は子供の心に響きますね

何回か読んだことがある↓『だいすきしぜん バナナ』


体験後この本を借りてきたらすごい盛り上がり!

”そうそうバナナの花ってこういうのだよね。”
”ここがバナナになるんだよね。”
”けっこう重くてさー”
”葉っぱが○○(自分)の身長より高いんだよ~”
”ジャングルだよね、ジャングル~”

バナナは茎も食べられるという事で、オススメと言われたカレーに入れてみました!
子供たち、おいしい、おいしい!と食べました

パパイヤも収穫できたので、
黄色くてフルーツとして食べるものと
まだ緑色の青パパイヤと1つずつGET!
(家で測ったら1個1.7キロもありました

青パパイヤは、夕飯にマリネやマヨネーズとあえてサラダに。
千切りにしたので、見た目は大根の様な感じ。
でも歯ごたえが適度にあって、おいしかったです!

子供たちもモリモリ食べました!

もらってきた自分たちでとったバナナは今、床暖の上やTVの横にりんごを添えて☆
(電磁波でも熟成がすすむそうです。
リンゴももちろんエチレンガスで熟成促進のため。
バナナの折ったところからもエチレンは出ているそうです!)

10日~2週間で食べごろになるとのこと。

体験に行った人から、
”これを食べたらお店で売ってるのは食べられなくなる”
と聞いているので、とっても楽しみです

タッチ登校

 11, 2019 10:00
☆ 娘4年生 ☆

今まで全くいかなかった3年生の3学期でも始業式や終業式などは、
行っていたのですが、
今回の始業式はお休みしました。

でも、私も怒ることもないし、気持ちが乱されることもなく。

頭で、学校に行かなくても大丈夫と思っていても、
なかなか自分自身の生活とのバランスなどなど・・・で自分の中で落とし込めていなかった部分が
なくなったのかな。

昨日はナント、朝から息子と娘と3人で歩いて登校しました

1時間目の終わりに迎えに行きました。

2学期の終わりごろから、行けなかった日はタッチ登校というのをしています。

担任の先生に教えていただいた方法です。

学校を休む日が続くと、学校に来ること自体が苦痛になってしまう。
それを予防するため、クラスに入れなくても学校の敷地内に入って校舎にタッチして帰ってくる。

少しでも学校とのつながりをもっておくためです。

もちろん、無理強いも説得して行かせるわけでもありません。
”こういう方法を先生が教えてくれたんだけど、タッチしにいってみる?”
と話して本人が行くと言ったので☆

学校に行った証に担任の先生と娘だけの秘密の目印も作ってくださいました

3学期も私自身が娘のペースに寄り添って行けますように。
(祈りになっちゃってます

多読記録のまとめ【訂正あり】

 10, 2019 10:00
☆ 娘4年生 息子1年生 ☆

【娘の多読記録】

2016年(12月~)  45冊    26,134語
2017年     541冊   641,865語
2018年       521冊  1,719,394語
2019年         4冊     26,537語

合計 1,111冊    2,413,930語

『Dr.SLUMP』も多読記録に入れれる事に気づき、
自己申告に基づいて、冊数と語数を訂正しました。
(2017年~2019年の記録が増えています。
2019年は別の本も読んだ分を追加しました。)

2016年    45冊       26,134語
2017年   551冊       691,265語
2018年   544冊      1,833,494語
2019年    14冊       94,421語
合計    1,154冊     2,645,314語

自分の記録のためなので、だいたいでもいいかな、と思います☆



改めて数字を見てみるとスゴイなぁ。
2018年、冊数こそ2017年より少し少ないですが、一冊のボリュームがUPしているので
語数が170万語180万語を超えました

息子向けに借りている簡単な本を読むこともありますが、
YL3~4 1冊の語数4000語~10,000語のものを楽しんでいます。
娘の今後の英語に関しては、娘が興味を持つ本探し。
これに尽きるかと思います。

最近のお気に入りシリーズは『Geronimo Stilton』


『My Weird Shool』も気に入っています。
図書館にあるのが17巻までなので、そこまで借りました☆



【息子の多読記録】

2018年 57冊 3,522語
2019年 6冊 1,564語

合計 63冊 5,086語


息子は2018年11月に多読デビュー。
娘とは全くタイプが違うので、一緒に音読です♪

日本語、英語とも読み聞かせが好きで、読むのは好きではないので、
”読んでみる~?”
と誘って

読んだ時にはすごくほめる!
本人が嫌がったらそれ以上Pushしない!

を基本に少しずつ。

息子は、

取り組まない日があっても、けしてやめない。
ほそぼそとでも、途切れることがあっても続ける


これが常にテーマだと思っています

多読記録

 08, 2019 10:00
☆ 娘4年生 息子1年生 ☆

明けましておめでとうございます♪
というには少し遅いですね💦
去年の振り返りや今年の目標は書けたら後日書くということで、最近の多読記録を残しておこうと思います。

『Wild Friends PANDA PLAYTIME』


こちらはママからのクリスマスプレゼントということでパンダ大好きな二人向けに購入。
とりあえず、息子はまだのレベルなので、娘が読んでいました。

娘は気に入ってシリーズも集めたいそうです。
息子も表紙だけでもお気に入り♪

内容は日本語の『動物と話せる少女リリアーネ』に少し似ているそうです(娘談)


娘曰く、リリアーネはドイツが原作国らしく、ドイツ語が読めるようになったら原書で読みたいそう。


息子は自宅にあったこちら↓
『Reading Adventures Cars level 1 Boxed Set』


誘ってみたら読んでみると言うので、一緒に音読。
息子とのスタイルは、1文づつ私が音読したあと、息子が音読というもの。
たまに息子が読めそうな雰囲気の時は少し待ってみたり。



こちら↑の本は少し大変そうだったけど、途中で投げ出すことなく音読できました!

日本語の本でも自分で読むのは好きではない、けど読み聞かせは大好き、
な息子のペースに合わせて、
続けていきたいです


娘 1,107冊 2,390,393語
息子 59冊 4,354語


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